休み明けの三色丼弁当おかず

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女子お弁当のおかず らでぃっしゅぼーやの宅配

中間テストと修学旅行が続いて、
お弁当だけではなく、
家のことも10日間ほどお休みできました。

よく考えてみると
子供が生まれてから初めての経験です。

子供が成長し、
合宿や修学旅行などで長く家を空けるようになりました。
寂しい気持ちもありますが、楽だなとも思います。

女子お弁当のおかず

そんな長いお休みの後のお弁当はかなり堪えます(笑)。
買い物にもしばらく行っていないので、
冷蔵庫の中にあるものだけで作りました。

やはりこんなときも
らでぃっしゅぼーやの冷凍牛肉は大活躍してくれます。

400gで1600円ぐらいと少し高めですが、
少量ずつ使えるので2~3週間牛肉はこれだけですみます。

らでっしゅぼーやのお肉等は
抗生物質などの薬に頼らず飼育しているので安心です。

最近近くのセブンイレブンが
品物の入れ替えなどをしたようで、
冷凍食品が増えました。

その中に、
牛肉のバラ冷凍や海老など海鮮の冷凍も売っていました。

お弁当にも使いやすいタイプのもので
いざというときには利用したいなと思いました。

その他の冷凍食品も
かなり充実していて目移りしました。

マツコの知らない世界という番組でも
冷凍食品が取り上げられていましたが
かなり進化しているようですね。

娘が冷凍餃子を食べたいということが
たまにあるので買ったりします。

そんな日の夕飯は助かります。
たまには
あまりこだわらずに食材を選んでいきたいと思っています。

子供が修学旅行の間に夫婦と犬で軽井沢に行ったので、
美味しいりんごをたくさん買いました。

子供にも大好評でした。

信濃ゴールドという名前のりんごです。
さっぱりスッキリ系のりんごです。
その後普通のりんごに戻したら、
すぐにわかるほどの美味しさです。

朝は人参りんごジュースを作って飲むので、
普通のりんごはこちらに使うことにします。

三色丼弁当のおかず

今日のお弁当のメニューは三食丼、トマトとチーズのサラダ、りんごです。

三色丼弁当のおかずの材料

全メニューの材料は牛肉、白ごま、ピーマン、かつおぶし、卵、ミニトマト、チーズ、梅干、米、りんごです。

お弁当全体を作る順序・レシピ

今日のお弁当全体の作る工程は11工程でした。焼き肉のたれを作る工程は市販のものを使えば省略できますね。うちは娘が甘い味が苦手なので手作りで作ってしまいます。買い置きしなくていいのでそれはそれで楽です。

1.牛肉を解凍する
2.焼き肉のたれを作る
3.卵でスクランブルエッグを作る
4.ピーマンを切る
5.ピーマンのかつお節和えを作る
6.トマトとチーズを切る
7.ドレッシングを作り6と和える
8.7に胡椒をふる
9.解凍した牛肉を2のたれと混ぜ合わせる
10.9を焼く
11.りんごを切る

三食丼、四色丼の場合は
盛り付けを変えると全然違ったお弁当に見えます。
私も料理本などをみながら色々な並べ順にして
盛り付けています。

ヘルシー弁当のための情報いろいろ

娘が唯一好きといってくれるお肉が牛肉です。確かに脂身が少ないので食べやすいのもあるのかもしれません。最近、牛肉だけを食べてダイエットをしている方をテレビで見ました。確かに栄養面では比較的バランスがとれています。牛肉のたんぱく質は美容にも健康にも良いとされています。皮膚や髪の毛、爪など周期的に再生されるものにとって、この良質なたんぱく質は欠かせません。また鉄分も豊富で野菜や改装に含まれる鉄分よりも吸収率がよいとされています。10倍くらい。速攻で効かせたいときには牛肉はオススメです。

極端なごま好きの人もいますが、私は使い忘れなどでなかなか食卓に登場しません。でもお弁当に使うようになってからは、常備しているため、以前よりも使うようになりました。ごまといえばセサミン。ずいぶん前から注目されている栄養成分ですね。なんとなくイメージにある老化を防ぐという働きは実際にあるようです。特にゴマの中でも白ごまは大腸や肺に働きかけてくれるようです。香りがよいのと見た目にもアクセントになるので、積極的に使いたいです。

以前はにんにくの匂いが気になるから食べたくないといっていた娘ですが、最近は何も言わなくなりました。匂いになれちゃったのかな。栄養の面ではよさそうですが。にんにくの栄養はあまりにも多くて一言では言えないくらいあります。一般的には元気が出る、疲労回復などの印象が強いのではないでしょうか。それももちろん正解なのです。基礎代謝を上げてくれるので体温もあがり、ほとんどすべてといっていいほどの病気に対する効果が期待できます。また殺菌効果もあるため、夏のお弁当にはなるべく使いたい食材です。

今日は冷蔵庫にある緑の食材ピーマンを使いましたが、いつもは小松菜を使うことが多いです。娘としてはほうれん草が一番好きみたいですが。ほうれん草はアク抜きが必要で、やり方によっては栄養を逃してしまっているのではないかと勝手なイメージで、カルシウムも豊富な小松菜を使うことが多くなってしまいました。冷水にとる時間は短めにし、茹で上がったほうれん草の水を絞る時は、根本から葉に向かってゆるくにぎるとよいそうです。そうすると繊維がこわれないようです。小松菜とは違う口当たり、上手にアク抜きできるようになるといいなと思います。

↓↓↓らでぃっしゅぼーやの宅配サービスについての記事です。よかったら読んでみてね。

らでぃっしゅぼーやの食材宅配サービス
らでぃっしゅぼーやの食材宅配は10年ほど前から利用させてもらっています。それまでは他の食材宅配サービスを利用していたのですが、品数が多すぎて、商品を選ぶのも一苦労な上に、生活用品の便利グッズなどがたくさん掲載されていて、ついつい買ってしま...
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